インストールの手順を動画でご紹介しています。(Internet Explorer版)

PhishWallクライアント Internet Explorer版のダウンロード

使用許諾契約書をお読みいただき、同意した上でダウンロードしてください。

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使用許諾契約書はこちら >
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Internet Explorer版インストール方法(FAQ)はこちら >
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※Windows用 Firefox、Chrome版のダウンロードはこちら >

“IE版今すぐダウンロード"


インストール終了後、ブラウザの再起動を行ってください。
PhishWallクライアントは、他のセキュリティソフトと併用してお使いいただけます。
企業ユーザの場合、管理者権限(Administrator権限)のないアカウントでは、
インストールおよび製品のアップデートができない場合がございます。
インストールに失敗した場合には、権限を変更してインストールしてください。
管理者権限については、社内のネットワーク管理者にお問い合わせください。

進化する脅威からお客様を保護するために、常に最新バージョンでご利用頂くことを強くおすすめ致します。
バージョンアップの方法はこちら

システム要件

PhishWallのWindows 10への対応について

PhishWallクライアントInternet Explorer版のver3.6.3(2015年8月24日配信)より、Windows 10 + Internet Explorer 11の環境でご利用いただけます。
Microsoft Edge対応については、現時点では提供時期は未定となります。

Windows版PhishWallクライアントのサポート対象OS・ブラウザ変更のお知らせ

マイクロソフト社においてWindows Vistaのサポートが2017年4月11日に終了となったため、PhishWallクライアントにつきましても Windows Vista環境下でご利用のテクニカルサポート提供を終了致しました。
これに伴いWindows版PhishWallクライアントのサポート対象OS・ブラウザをマイクロソフト社がサポートをしているOS・ブラウザのみに変更させていただきます。

対応OS
(32/64 bit)
Windows 10
Windows 8.1
Windows 7
対応ブラウザ
(32bit)
Internet Explorer 11 ※現時点ではMicrosoft Edgeの対応時期は未定です。
ハードディスク空き容量 10MB以上

PhishWallクライアント(Internet Explorer版)の概要

PhishWallクライアントの概要

PhishWallクライアントは、不正送金やフィッシングの脅威からあなたを守る、無料のセキュリティソフトウェアです。
他のセキュリティ製品とも一緒に使えます。インストールするとInternet Explorerにツールバーとして表示され、 PhishWall導入企業のWebサイトにアクセスすると、ツールバー上に緑の信号を点灯し、真正なサイトであることを証明します。
他に、ウイルス対策の強化、閲覧しているWebサイトが危険なサイトかどうか調べる機能、MITB攻撃を検知・無効化する機能を有しています。

PhishWallクライアント(Internet Explorer版)機能詳細

MITB(マン・イン・ザ・ブラウザ)攻撃を検知・無効化する機能

PhishWallプレミアム導入企業のWebサイトをブラウザでアクセスするタイミングで、お客様のパソコンがMITB攻撃型ウイルスに感染していないかをチェックします。感染の徴候を発見した場合は、警告メッセージを表示し、不正な画面への入力を防ぎます。またウイルスを無効化する機能が搭載されています。万が一、MITB攻撃型ウイルスに感染している場合でもウイルスを無効化することで、お客様はMITB攻撃を受ける危険な状態を回避することができます。詳細はこちらをご覧ください。

PhishWallクライアントの概要

※この画面が表示された場合には、ウイルスファイルを駆除することが可能です。

PhishWallクライアントのウイルス対策の強化機能(アンチウイルス・ソフトの体験版が利用可能)

PhishWallクライアントの概要

キヤノンITソリューションズが提供する「ESET Internet Security」の無料体験版のダウンロードページにジャンプします。

サイトの安全診断-gredでチェック(無料)

PhishWallクライアントの概要

Webサイトを閲覧時に不審に感じたら、「サイトの安全診断」をクリックすることで、セキュアブレインが提供する個人向け無料Webセキュリティサービス 「gredでチェック」のウェブ解析ページにジャンプします。 「サイトの安全診断」をクリックすると、「gredでチェック」の画面が開かれた時点で、閲覧中のサイトのURLが 既に入力されます。
「gredでチェック」の詳細はこちらをご覧ください。

PhishWallダウンロード
導入事例