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PhishWallクライアントのダウンロード(Edgeをお使いのお客様)


新Microsoft Edge(Chromiumベース)でPhishWallクライアントをお使いいただくには、専用の拡張をMicrosoft Storeからインストールしていだく必要がございます。

使用許諾契約書をお読みいただき、同意した上でダウンロードしてください。
使用許諾契約書 使用許諾契約書はこちら >
icon ※Internet Explorer版のダウンロードはこちら >
インストール終了後、ブラウザの再起動を行ってください。
PhishWallクライアントは、他のセキュリティソフトと併用してお使いいただけます。

企業ユーザの場合、管理者権限(Administrator権限)のないアカウントでは、
インストールおよび製品のアップデートができない場合がございます。
インストールに失敗した場合には、権限を変更してインストールしてください。
管理者権限については、社内のネットワーク管理者にお問い合わせください。

インストール終了後、Edge拡張をインストールする必要があります。
Edge・Chrome・Firefox版のインストーラは共通です。すでにChrome、Firefox版をインストールしている方はEdge拡張のみインストールしてください。PhishWallクライアントの自動更新後に表示されるダイアログに従って、Edge拡張のみをインストールしてください。
Edge・Chrome・Firefox版のインストーラは共通のため、すでにChrome、Firefox版をインストールしている方は、PhishWallクライアントをインストールする必要はございません。
Edgeの拡張はMicrosoftストアよりインストールしてください。
詳細は、以下の「拡張インストールについて」をクリックして下さい。

拡張のインストールについて

Edge・Chrome・Firefox版のシステム要件

2020年1月14日以降、Windows 7におけるPhishWallクライアントのサポートは、拡張セキュリティ更新 (ESU) プログラムを適用されたお客様のみを対象とさせていただきます。Windows 7のライフサイクルについては、Microsoft社の下記ページを参照ください。

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4497181/lifecycle-faq-extended-security-updates

サポート対象OS (32/64 bit)Windows 10 (サポートするバージョン番号は、Microsoft社のサポート期間に準ずる)
Windows 8.1
Windows 7 (拡張セキュリティ更新(ESU)プログラムの適応が必要)
サポート対象ブラウザ (32/64bit)Microsoft Edge ※Windows 10のみで動作します。 (サポートするバージョン番号は、Microsoft社のサポート期間に準ずる)
Google Chrome(最新バージョン)
Mozilla Firefox(最新バージョンおよびESR) (Mozillaのサポート期間に準ずる)
ハードディスク空き容量30MB以上

Edge・Chrome・Firefox版の表示

PhishWallクライアントEdge対応の表示

MITB(マン・イン・ザ・ブラウザ)攻撃を検知・無効化する機能

PhishWallプレミアム導入企業のWebサイトをブラウザでアクセスするタイミングで、お客様のパソコンがMITB攻撃型ウイルスに感染していないかをチェックします。 感染の徴候を発見した場合は、警告メッセージを表示し、不正な画面への入力を防ぎます。またウイルスを無効化する機能が搭載されています。 万が一、MITB攻撃型ウイルスに感染している場合でもウイルスを無効化することで、お客様はMITB攻撃を受ける危険な状態を回避することができます。詳細はこちらをご覧ください。

MITB攻撃を検知した場合

システムトレイとポップアップに警告画面が表示されます。ポップアップの「ウイルスを無効化する」ボタンをクリックすることでウイルスを無効化することができます。

MITB攻撃を検知した場合