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インストールの手順を動画でご紹介しています。(Internet Explorer版)



PhishWallクライアント Internet Explorer版のダウンロード

使用許諾契約書をお読みいただき、同意した上でダウンロードしてください。 使用許諾契約書はこちら
インストール終了後、ブラウザの再起動を行ってください。
※PhishWallクライアントは、他のセキュリティソフトと併用してお使いいただけます。


※Windows用 Firefox、Chrome版のダウンロードはこちら


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※企業ユーザの場合、管理者権限(Administrator権限)のないアカウントでは、インストールおよび製品のアップデートができない場合がございます。インストールに失敗した場合には、権限を変更してインストールしてください。管理者権限については、社内のネットワーク管理者にお問い合わせください。


進化する脅威からお客様を保護するために、常に最新バージョンでご利用いただくことを強くお勧めいたします。

バージョンアップの方法はこちら


システム要件(Internet Explorer版)

PhishWallのWindows 10への対応について

PhishWallクライアントInternet Explorer版のver3.6.3(2015年8月24日配信)より、Windows 10 + Internet Explorer 11の環境でご利用いただけます。Microsoft Edge対応については、現時点では提供時期は未定となります。


Windows XPのサポート終了について

PhishWallクライアントは、2015年12月25日(金)をもちましてWindows XPのサポート対応を終了させて頂きました。
詳細はこちらをご覧ください。


対応OS (32/64bit) Windows 10
Windows 8.1、Windows 8
Windows 7
Windows Vista
対応ブラウザ (32bit) Internet Explorer 7以上(※現時点ではMicrosoft Edgeの対応時期は未定です。)
ハードディスク空き容量 10MB以上


PhishWallクライアント(Internet Explorer版)の概要

PhishWallクライアント

PhishWallクライアントは、不正送金やフィッシングの脅威からあなたを守る、無料のセキュリティソフトウェアです。 他のセキュリティ製品とも一緒に使えます。インストールするとInternet Explorerにツールバーとして表示され、PhishWall導入企業のWebサイトにアクセスすると、ツールバー上に緑の信号を点灯し、真正なサイトであることを証明します。他に、ウイルス対策の強化、閲覧しているWebサイトが危険なサイトかどうか調べる機能、MITB攻撃を検知・無効化する機能を有しています。

PhishWallクライアント(Internet Explorer版)機能詳細

MITB(マン・イン・ザ・ブラウザ)攻撃を検知・無効化する機能を搭載 (PhishWallプレミアム)

PhishWallプレミアム導入企業のWebサイトをブラウザでアクセスするタイミングで、お客様のパソコンがMITB攻撃型ウイルスに感染していないかをチェックします。感染の徴候を発見した場合は、警告メッセージを表示し、不正な画面への入力を防ぎます。またウイルスを無効化(または駆除)する機能が搭載されています。万が一、MITB攻撃型ウイルスに感染している場合でもウイルスを無効化(または駆除)することで、お客様はMITB攻撃を受ける危険な状態を回避することができます。
詳細はこちらをご覧ください。


PhishWallプレミアムのMITB攻撃検知画面

MITB攻撃検知・無効化画面

※この画面が表示された場合には、ウイルスファイルを駆除することが可能です。



PhishWallクライアントのウイルス対策機能 (他社アンチウイルスと併用可能)

PhishWallクライアントのウイルス対策機能

既存のウイルス対策ソフトと共存して、ウイルスの検知率を飛躍的に向上させる、セキュリティソフト「gred アンチウイルス アクセラレータ Free」がご利用いただけます。使い方についてはこちらをご覧ください。

サイトの安全診断-gredでチェック(無料)  gredについて詳細を見る

Webサイトを閲覧時に不審に感じたら、「サイトの安全診断」をクリックすることで、セキュアブレインが提供する個人向け無料Webセキュリティサービス 「gredでチェック」のウェブ解析ページにジャンプします。「サイトの安全診断」をクリックすると、「gredでチェック」の画面が開かれた時点で、閲覧中のサイトのURLが 既に入力されます。

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