Internet SagiWallに関するFAQ
このページではInternet SagiWallについてのFAQ(よくあるご質問)をご紹介しています。
該当する質問が見つからない場合には、ページ最下部のお問い合わせよりご連絡ください。
はじめてInternet SagiWallをお使いになるお客様はオンラインヘルプをご参照ください。
- 動作環境について
- Internet SagiWallを利用するのに必要な環境は何ですか?
- 対応OSはWindows 98SE、Windows Me、 Windows 2000 SP4以降、Windows XP SP2以降、Windows Vistaです。 上記OSで利用できるInternet Explorer 6.0、7.0に対応しています。 インストール時に100MB以上のディスクの空き容量が必要です。 必要メモリ256MB以上(512MB以上を推奨)、800x600以上の画面の解像度。 WindowsシステムはCドライブにインストールされている必要があります。
- Internet Explorer以外のブラウザソフトや、Macintoshには対応していますか?
- 現在のところ対応しておりません。ご提供できるよう開発を検討中です。
- Internet SagiWallはIPv6、Windows 64ビットに対応していますか?
- 現在のところ対応しておりません。ご提供できるよう開発を検討中です。
- 製品仕様について
- Internet SagiWallはパーソナルファイアウォールやセキュリティソフトを使用しているPCでも使用できますか?
- 個人向けのパーソナルファイアウォールソフトやセキュリティソフトを使用している環境ではInternet SagiWallの通信に対して警告が表示される場合がありますので、Internet SagiWallの通信を許可するように設定してご利用ください。通信の許可方法についてはパーソナルファイアウォールソフトまたはセキュリティソフトのマニュアルをご参照ください。
- 緑色のOKマークが表示されていたWebサイトが、何も表示されないことがあるのは何故ですか?
- Internet SagiWallに対応したWebサイトのPhishWallサーバがメンテナンス中の可能性があります。
WebサイトにPhishWallサーバメンテナンス中の案内が表示されていないかなどを確認してください。
また、メールの文中のリンクをクリックしてアクセスした時にアドレスバーとInternet SagiWallの表示が異なる場合には、そのWebサイトの内容を注意して観察してください。 Internet SagiWallのドメイン名表示がいつもアクセスしているWebサイトのドメイン名と異なっていないか、Webサイトがカード番号や暗証番号などの重要な情報を入力させるような内容でないかなど十分に注意して観察し、フィッシングサイトの可能性がある場合には重要な情報は入力しないことをお奨めします。 - Internet SagiWallの認証はどのような仕組みなのでしょうか?
- Internet SagiWallはInternet SagiWallに対応したWebサイトに対して、初回のアクセス時に自分がそのWebサイトを信頼するための認証情報をあらかじめ登録しておきます。 登録後、2回目以降のアクセスは、アクセスするたびに認証情報を確認することによって、登録済みのWebサイトに間違いないことを確認します。
- Internet SagiWallが赤いSTOP!マークを表示して警告するときの根拠は何ですか?
- Internet SagiWallにはオンライン詐欺を目的とした悪質なWebサイトを検知するための詐欺サイト分析技術が実装されています。詐欺サイト分析機能はユーザがアクセスしている Webサイトが、過去にフィッシング詐欺やワンクリック詐欺を目的としたWebサイトで使われた様々な手口が使われていないかどうか常に監視しています。詐欺を目的としている可能性が非常に高い特徴を見つけた場合には、赤い警告マークを表示して、そのWebサイトへのアクセスをブロックするように設計されています。
- セキュアブレインPhishWallサーバを導入しているWebサイトでは国名の横に”クレジットカード”などの業種名や会社名が表示されるのは何故ですか?
- セキュアブレインPhishWallサーバを導入している企業様のWebサイトの真正性をさらに高めるために業種表示をしています。 緑のOK!マークが点灯することに加えて、業種や会社名も表示されることによってユーザは安心してそのWebサイトにログインすることができます。
- Internet SagiWallをインストールすると、プログラムに「Buddy」というアプリケーションソフトがインストールされます。これはInternet SagiWallに関係したソフトなのでしょうか。
- 「Buddy」はInternet SagiWallが採用している、インターレックス株式会社が開発したネットワーク認証型のデジタル著作権管理システムです。 「Buddy」の通信が遮断されていると、ネットワーク認証が行えずInternet SagiWallが動作しませんので、「Buddy」単体でのアンインストールは行わないでください。
- Internet SagiWallをインストールしアップデートを行うと、プログラムに「Buddy」というアプリケーションソフトがインストールされます。これはInternet SagiWallに関係したソフトなのでしょうか。
- 「Buddy」はInternet SagiWallが採用している、インターレックス株式会社が開発したネットワーク認証型のデジタル著作権管理システムです。 「Buddy」の通信が遮断されていると、ネットワーク認証が行えずInternet SagiWallが動作しませんので、「Buddy」単体でのアンインストールは行わないでください。
- Internet SagiWallをインストールしアップデート後、パソコンを再起動すると、セキュリティソフトから「Buddyがインターネットに接続しようとしています。」というメッセージが表示されます。この設定はどうしたらよいでしょうか。
- 「Buddy」はInternet SagiWallが採用している、インターレックス株式会社が開発したネットワーク認証型のデジタル著作権管理システムです。 「Buddy」の通信が遮断されていると、ネットワーク認証が行えずInternet SagiWallが動作しません。 申し訳ありませんが、「Buddy」の通信を許可し、Internet SagiWallをご利用ください。
- ツールバーについて
- Internet SagiWallの表示の意味を教えてください。
[緑色のOK!マーク]
認証済みの安全なWebサイトです。このサイトは、セキュアブレインの企業向けフィッシング対策ソリューションであるPhishWall サーバを導入しており、信頼できる安全なWebサイトです。[INFOと表示している]
特に問題のない安全なWebサイトです。[赤色のSTOP!マーク]
Internet SagiWallによって、フィッシング詐欺またはワンクリック詐欺の危険があると判断されたWebサイトです。このサイトに接続した場合は瞬時に右記のようなInternet SagiWallの警告画面に切り替わります。このため、騙されて個人情報を入力してしまったり、突然、料金請求の画面を見せられる心配がありません。- Internet SagiWallの表示する国旗は何ですか?
- Internet Explorerが閲覧しているWebサーバのIPアドレスが、どの国(地域)に割り当てられているかを国旗によって表示します。
- Internet SagiWallはなぜ国旗を表示するのですか?
- フィッシング詐欺を目的としたWebサイトは、成りすましている正規のWebサイトとは別の国のサーバを利用するケースが多いため、国旗の種類を表示することによって、ユーザがそのWebサイトが偽者である可能性を判断する手助けをします。
- Internet SagiWallが表示するURLは何ですか?
- アクセスしているWebサイトのサーバ名とドメイン名が表示されます。 Internet Explorerのアドレスバーにはドメイン名以降の長いURLが表示されていてもInternet SagiWallはドメイン名だけを表示します。
- Internet SagiWallはなぜドメイン名だけのURLを表示するのですか?
- フィッシング詐欺を目的としたWebサイトはブラウザソフト(Internet Explorer)の脆弱性を悪用したり、Javaスクリプトを利用して、偽のWebサイトのURLを隠す場合があります。 このようなWebサイトに誘導されてしまった場合、Internet Explorerのアドレスバーの表示と、Internet SagiWallのドメイン名の表示が異なることによって、ユーザがそのWebサイトが偽者である可能性を判断する手助けをします。
- Internet SagiWallツールバーは表示されていますが、国旗ではなく「プロキシ使用」と表示されます。
- お客様がプロキシサーバを経由してインターネットを行われている場合に表示されます。
プロキシサーバの設定は下記の方法にてご確認いただき、プロキシの設定を解除されますと国旗やドメインが表示されます。
- Internet Explorerを起動します。
- [ツール]→[インターネットオプション]をクリックします。
- [接続]タブをクリックします。
- [LANの設定]ボタンをクリックします。
- 表示された画面下の「プロキシサーバ」の部分にチェックマークがついているか
※プロキシとは…直接インターネットに接続できない内部ネットワークのコンピュータに代わって、「代理」としてインターネットとの接続を行なうコンピュータのこと - セキュアブレインPhishWallサーバを導入しているWebサイトへアクセスして、国旗やドメインは表示されますが緑色のOK!マークが表示されません。
この問題はInternet SagiWallがWebサイトの認証を行うための通信に利用するポートが何らかの原因で遮断されている場合に発生します。 この問題を解決するためにはInternet SagiWallが認証の通信で利用するポートを開放する必要があります。
パーソナルファイアウォールソフトなどをインストールしている環境ではパーソナルファイアウォールによって通信がブロックされている可能性があります。パーソナルファイアウォールがInternet SagiWallの通信をブロックしている場合は通信を許可してください。
また、一部のインターネットサービスプロバイダ様のセキュリティサービスにてInternet SagiWallが通信に利用するポートが遮断され、シグナルが表示しない場合があります。 その場合は、インターネットサービスプロバイダ様のセキュリティサービスの設定でセキュリティレベルを下げ、緑色のOK!マークが表示するかご確認ください。
Internet SagiWallが使用するポート 7033/TCP, 7034/TCP, 443/TCP- サイト情報について
- サイト情報機能で表示される「サイトの登録者情報」は何ですか?
- サイトの登録者情報はWHOISサービスから得られるWebサイトの登録者、連絡先などの情報を表示します。アクセスしているWebサイトが偽のサイトの可能性があると思われる場合などにこの情報を確認してください。
- 社内ネットワークでの利用について
- 会社のPCにInternet SagiWallをインストールしたのですが、国旗が表示されません。
- 企業内のPCでInternet SagiWallをご利用の場合、プロキシの制限によりInternet SagiWallが国旗を表示できない場合があります。 Internet SagiWallはWebサーバのIPアドレスを判定できない場合は国旗を表示しません。 これはプロキシがWebサーバのIPアドレスを隠している場合などに発生する症状です。
- 自宅のPCでは緑のOK!マークが表示されるWebサイトが、会社のPCからは表示されません。何故でしょうか?
- Internet SagiWallは以下の独自のポートを使用していますので、企業のファイアウォールが外向きの通信を制限している場合にはInternet SagiWallの認証が行えません。
この場合、セキュアブレインPhishWallサーバ対応Webサイトであっても緑色のOK!マークは表示されませんが、詐欺サイト検知機能による赤色のSTOP!マークは表示されます。
Internet SagiWallの独自ポートを利用可能にするためにはファイアウォールの設定変更が必要な場合がありますので、企業のネットワーク管理者にご相談ください。
Internet SagiWallが使用するポート 7033/TCP, 7034/TCP, 443/TCP - トラブルについて
- アクティベーション認証を行おうとすると「アクティベーションサーバに接続できません」と表示されます。
この現象はアクティベーションを行うために必要なアクティベーションサーバとの通信が確立できない場合に発生します。 誠に申し訳ございませんが、下記に記載いたします内容をご確認ください。
【確認事項】- インターネットに接続されているか。
アクティベーションサーバへの通信はインターネットを利用します。インターネットの通信が切断されている場合は接続を行い、現象が回避されるかどうかご確認ください。 - セキュリティソフトやファイアウォールソフトの影響により、アクティベーションサーバへの通信が遮断されていないか。
アクティベーションサーバへ接続しようとする際、セキュリティソフトやファイアウォールソフトより通信を許可するか否かの画面が表示される場合があります。その画面にて通信を遮断する設定を行われるとこのような現象が発生します。 一旦セキュリティソフトやファイアウォールソフトを停止し、現象が回避されるかご確認ください。
※セキュリティソフトやファイアウォールソフトの停止方法につきましては、ご利用のセキュリティソフト、ファイアウォールソフトのメーカー様にご確認ください。 - パソコンを再起動する。
まれに何らかの影響でパソコン自体が通信を遮断している場合があります。パソコンの再起動を行い、現象が回避されるかどうかご確認ください。
- インターネットに接続されているか。
- アクティベーション認証を行おうとすると「アクティベーションコードの使用制限回数を超えました。」と表示され、ロック解除ができません。
-
アクティベーションコードは不正利用を防止するために使用制限回数を設けています。その制限回数を超えてアクティベーションを行おうとするとこのメッセージが表示されます。 誠に申し訳ございませんが、Internet SagiWallのユーザ登録を行った上で、下記に記載いたします内容をセキュアブレインテクニカルサポートセンターまでメールにてご連絡いただきますよう、お願いいたします。
【確認事項】- ユーザー登録者名:
- お電話番号:
- 登録メールアドレス:
- アクティベーションコード:
- 今回アクティベーションされる理由:
- Yahoo!動画など、動画サイトで動画を見ようとすると、再生ボタンなどが表示されません。または画面下側が表示されません。
この現象はInternet SagiWallの「ツールバー強制表示」機能が有効である場合、発生します。 申し訳ありませんが、下記に記載する方法にて「ツールバー強制表示」機能を解除してください。
- Internet Explorerを起動します。
- Internet SagiWallツールバーの「Internet SagiWall」をクリックします。
- 表示されたメニューの「オプション」をクリックします。
- 表示されたメニューの「ツールバーを強制的に表示」をクリックします。
- 現象が回避されたか確認してください。
- パソコンを起動し、画面上にある「MaSK RaBBit」(Internet SagiWallのショートカットアイコン)をクリックすると、「C:\Program Files\SecureBrain\Internet SagiWall\iswchar.exeが見つかりません」と表示されてしまいます。
- このエラーはInternet SagiWallが二重起動した場合に表示されるメッセージです。 通常Internet SagiWallはパソコンの起動、またはInternet Explorerを起動すると同時に起動しますので、画面上にある「MaSK RaBBit」(Internet SagiWallのショートカットアイコン)のクリックは不要です。 なお、Internet SagiWallを一旦停止し再度起動する場合には、画面上の「MaSK RaBBit」(Internet SagiWallのショートカットアイコン)をクリックしてください。
- Internet SagiWallで誤検知が発生します。または検知されません。どうすればよいでしょうか。
Internet SagiWallは、最新のワンクリック詐欺やフィッシング詐欺を検知できるよう、随時ヒューリスティックエンジンの更新を行っていますが、ごくまれに、誤検知や検知されないなどの現象が発生します。 こうした現象が発生した際は、下記の方法にてInternet SagiWallの一部のファイルを削除し、改善されるかどうかご確認をお願いします。
【改善方法】※Windows XPを例に記載します。- [スタート]→[マイコンピュータ]をクリックします。
- 「ローカルディスク:C」または「Windows XP:(C)」をクリックします。
※「ローカルディスク:C」の記載はパソコンにより異なります。 - 「Documents and Settings」をクリックします。
- 利用しているユーザーアカウントをクリックします。
※ユーザーアカウントの確認は[スタート]をクリックし、表示されるメニューの上に記載されています。 - [Application Data]をクリックします。
- [SB Shared]をクリックします。
- 表示される2つのファイルを削除します。
※表示されるファイルは「sbaowd02.sbd」と「sbaowd03.sbd」です。 - すべての画面を閉じ、パソコンを再起動します。
- Internet Explorerを起動し、誤検知されるか確認します。
上記方法でも誤検知が発生する場合は、検知画面から送信ボタンをクリックして弊社にご報告いただくか、下記の内容をメールに記載の上、テクニカルサポートセンターへご報告をお願いします。
【メールへの記載内容】- 誤検知 or 検知されない
- 該当のホームページアドレス
- インストール・アンインストール
- Internet SagiWallのアンインストール方法を教えてください。
Internet SagiWallのアンインストール方法には下記の2つの方法がございます。
【Windowsのスタートメニューからのアンインストール方法】- Internet Explorerをすべて閉じてください。
- Windowsのスタートメニューから「全てのプログラム」->「Internet SagiWall」->「アンインストール」を選択します。
- 全ての機能を削除するかどうか確認するメッセージが表示されますので「はい」をクリックください。
- 「アンインストール完了」画面が表示されましたら、[完了]をクリックすると、アンインストールが終了します。 なお、パソコンが自動的に再起動する場合があります。その際は、再起動が完了するまでお待ちください。
※WindowsXPの場合- コントロールパネルから「プログラムの追加と削除」をクリックします。
- プログラムの一覧に表示される「Internet SagiWall」をクリックします。
- 「削除」ボタンが表示されますので、「削除」ボタンをクリックします。
- Internet Explorerをすべて閉じることをお知らせするメッセージが表示されますので「はい」をクリックください。
- 「アンインストール完了」画面が表示されましたら、[完了]をクリックすると、アンインストールが終了します。 なお、パソコンが自動的に再起動する場合があります。その際は、再起動が完了するまでお待ちください。
- [スタート]-[コントロールパネル]-[プログラムのアンインストール]とクリックします。
- プログラムの一覧より[Internet SagiWall]をクリックし、青く反転したら[削除]をクリックします。
- 「ユーザーアカウント制御」が表示されますので、[続行]をクリックします。
- Internet Explorerをすべて閉じることをお知らせするメッセージが表示されますので「はい」をクリックします。
※「はい」をクリックしますと、自動的にInternet Explorerは閉じます。 - 「アンインストール完了」画面が表示されましたら、[完了]をクリックすると、アンインストールが終了します。
- Yahoo!でダウンロードしたInternet SagiWallからダイアログが表示され、「申し込み手続き」をクリックした後に間違えてダイアログを閉じてしまいました。
シリアル番号の入力ができなくなってしまったので、再度表示させる方法を教えてください。 閉じてしまったダイアログは、以下の手順で再度表示させることができます。
「システムトレイ」からInternet SagiWallのアイコンを右クリックし、「Internet SagiWallを終了」を選択します。
次に、以下のいずれかの方法でInternet SagiWallのプログラムを再度起動させます。
・「スタートメニュー」から「すべてのプログラム」―「Internet SagiWall」を選択し、起動
・デスクトップ上のInternet SagiWallの(うさぎの)アイコンをダブルクリックして起動

- SagiWallをアンインストールしようとすると、「問題が発生したためSetup.exeを終了します」と表示され、アンインストールができません。
- 【手動でのアンインストール方法】※Windows XPを例に記載します。
- [スタート]→[ファイル名を指定して実行]をクリック
- 「名前」と書かれた右側に下記の内容を入力し、[OK]をクリックする
msconfig - 「システム構成ユーティリティ」画面が表示されます。「スタートアップ」タブをクリックします。
- 下記の項目のチェックマークをはずし、[OK]をクリックします。
iswload
SBUp_d - 再起動を促すメッセージが表示されます。[再起動]をクリックします。
- 再起動後、「システム構成ユーティリティ」画面が表示されます。「Windowsの開始時にこのメッセージを表示しない、またはシステム構成ユーティリティを起動しない。」にチェックを入れ、[OK]をクリックください。
- [スタート]→[マイコンピュータ]をクリックします。
- 「ローカルディスク(C:)」または「Windows XP(C:)」をクリックします。
※パソコンメーカーにより表示名が異なりますので、注意してください。 - [マイコンピュータ]-[Windows XP(C)]若しくは[Cドライブ]-[Program Files]と開く。
※フォルダが表示できない場合、[このフォルダの内容を表示する]をクリック - 「Program Files」内の「SecureBrain」フォルダを右クリックし、[削除]をクリック
- 「フォルダの削除の確認」画面が表示されます。[はい]をクリックし、「Program Files」画面を閉じる。



