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STEP1-2-3

STEP 1- Device Trajectory で、感染PC の侵入経路特定

Device Trajectory は、感染PC 内のマルウェア感染挙動を管理画面で見ることができます。
例えば、どのブラウザを使って、どのサイトから、どんなファイルをダウンロードしたかを知ることができます。

STEP1-2-3 Device Trajectory

※管理画面の画像をクリックすると拡大表示されます。

STEP 2 - File Trajectory で、感染経路を追跡してマルウェアの感染状況を把握

File Trajectory は、マルウェアが社内ネットワーク上でどのように広がっているかを分析することができます。
いつどの端末でマルウェア感染したのかが判ります。

file trajectory File Trajectory

※管理画面の画像をクリックすると拡大表示されます。

STEP 3 - Outbreak Control でマルウェアをネットワークから撲滅

未知のマルウェアを発見した場合、ウイルス対策ベンダーの対応を待たずに管理者が検知ルールを作成する事で、
簡単にブロックが可能です。

Outbreak Control

File Analysis - 不審なファイルを解析し、挙動情報を提供

File Analysisでは、不審なファイルを自動で解析することができます。 管理コンソールから不審なファイルをクラウドにアップロードすることで、短時間で解析結果を提供します。 この情報には、ファイルの挙動(マルウェアらしい特徴)、ファイルに関する詳細情報、通信ログなどが含まれており、感染の拡大を抑え、駆除するために必要な情報が網羅されています。

file analysis File AnalysisA File AnalysisB

※管理画面の画像をクリックすると拡大表示されます。


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